
Joltで発生したイベント(パートナーの申請、リードの登録、報酬の発生など)を、お使いのSlackチャンネルにそのままお知らせできるようになりました。通知に付いたボタンから、Joltの画面を開かなくても、その場で承認や対応まで進められます。
Slackチャンネルに、Joltの動きが届く
Joltで起きた主なイベントを、指定したSlackチャンネルへ自動でお知らせします。お知らせする内容は、次のようなものから選べます。
新しいパートナーの申請
新しいリードの作成
報酬の発生...など
その他のイベントも、一覧からまとめて選べます。これまでメールやJoltの画面をそのつど確認していた動きが、チームが普段開いているSlackに自然と集まります。見落としが減り、対応のスピードも上がります。
通知から、そのまま対応まで
Slackに届いた通知には、操作ボタンが付いています。承認や判定は、ボタンを押すだけでその場で完結します。Slackを見たその流れのまま、次の対応に移れます。
パソコンだけでなく、スマートフォンのSlackアプリからも同じように操作できます。外出先や移動中でも、パートナーの承認、リードの判定、報酬の承認まで、その場で進められます。
パートナーの申請を、その場で承認
「新しいパートナー申請が届きました」という通知から、[承認]か[却下]を押すだけ。申請してくれた相手を待たせることなく、気づいたその場で判定できます。
新しいリードに、その場で対応
リード登録の通知から、[適格]または[不適格]を選んで判定できます。さらに[活動ログを追加]を押せば、対応メモ(タイトル・内容・日付)をその場で書き残せます。誰がいつ対応したかが、チームの記録として残ります。
報酬の承認も、Slackから
報酬が発生すると、その通知から[承認]または[却下]を選べます。金額をその場で確認して、承認までSlackだけで完了できます。
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